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ビデオポーカーで還元率100%を超えられるか!

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4カード

【ビデオポーカーは勝てる可能性が高いゲームです。】

 

これからインターネットカジノでプレイしたいと思っている皆さん!カジノで遊ぶとき、どんなゲームを思い浮かべますか?

 

カジノの女王ルーレット? それともジャックポット狙いのスロット?はたまた、ベーシックストラテジーを利用した 勝率の高いブラックジャック??悪魔のバカラ?。。。

 

このように花形ゲームが頭に思い浮かぶと思いますが、なにか忘れてませんか?アレです、僕たちが意外に見落としている、何か地味な感じで、あまり目を引かない…そう…あれです!

 

ビデオポーカーを忘れていませんか?

 

そもそもビデオポーカーというゲームを知っていますか?あなたの印象の中ではそんな、パットした印象が無いビデオポーカーだと思いますが、この章を読んでもらったら、あなたのビデオポーカーに対しての考え方が180度転換するのではないかと思います。

 

もしかしたらあなたも日本のゲームセンターのコインゲームで 遊んだ事があるかもしれませんね?

 

ではビデオポーカーさんを紹介します。こんなゲームです。

↓↓↓

↑ 一番スタンダードなJacks or better

 

↑Jacks or betterの100ハンド

 

Joker poker 50ハンドの画像

↑Jorkerの入ったJoker poker50ハンド

 

ルール自体は至って簡単なのですが。 ちょっと役と法則を覚えなければいけません。でも覚えるだけの価値がありますから、お楽しみに!!

ではまず…役の説明を…

 


 

【カードの基礎知識】

 

ポーカーで使用するカードは52枚です。 ポーカーは手元に5枚のカードを使用しますが、手元の5枚のカードでは、2,598,960通りの組み合わせが発生します。ものすごい組み合わせ数ですね。ビデオポーカーは、この組み合わせの中から、役につながる確率の高い出目を選んで行く経験と判断と如何にミスをしないか、がポイントになるゲームです。


スーツについて】
僕も初めはマークって呼んていたんですが、カードの4種類のマークを『スーツ』といいます。ビデオポーカーではこの4つ『スーツ』に優劣は与えられていません。スーツとはつまり、スペード、ハート、ダイヤ、クローバーのことで、どれも同じ強さということです。

 

☆そしてもう一つ。。。私達がトランプと言っている『トランプ』は、一般的には『カード』と呼ばれます。海外ではトランプという言い方は通用しません。 私たちはカジノプレーヤーなので、『カード』や『カードゲーム』といった使い方をしましょうね(^^v

 

【カードの強さ】

 

『スーツ』には強さの優劣がありませんが、数字(ナンバー)には優劣がありますAが最強です最弱は2となります。

 

『左から強い順』

A, K, Q, J, 10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3, 2

 

『エースは端であれば連番になるOKな例』

OKな場合)A, K, Q, J, 10

OKな場合)A, 2, 3, 4, 5

 

ダメな例 (Aを間に挟んでは使用できません。)

ダメな場)3, 2, A, K, Q   

 

下記の10の組み合わせが役になり、ビデオポーカーで遊ぶためには、この1役を全て覚える必要があります。

 

1) ロイヤル・フラッシュ Royal Flush

2) ストレート・フラッシュStraight Flush

3) フォー・オブ・ア・カインド Four of a kind

4) ファイブカード(正式な呼び方不明)Five card

☆ファイブカードはジョーカー使用が採用されているゲーム機のみ成立します。

5)フルハウス Full House

6)フラッシュ Flush

7)ストレート Straight

8)スリー・オブ・ア・カインド Three of a Kind

9)ツーペア Two Pair

10)ワンペア One pair

 

【ビデオポーカーの役の説明】

 

1)ロイヤル・フラッシュ Royal Flush

日本ではロイヤルストレートフラッシュと言われていますが、一般的に、いえ、世界的にはロイヤルフラッシュと呼ぶのが正解です。10~Aまでの強いカード5枚が全て同じ『スーツ(マーク)』で揃ったものです。この役が発生する確率は65万分の1です。

 

2)     ストレート・フラッシュStraight Flush

同じスーツ(マーク)で、5枚のカードが連続する組み合わせ。同じ『スーツ(マーク)』が5枚で尚かつ数字がつながっているものです。1つの『スーツ』9通りのストレートフラッシュが考えられます。(1,2,3,4,5・2,3,4,5,6,・3,4,5,6,7・・・等)。 そして『スーツ』は4種類あるので9×4=36通りとなります。2,598,960÷36=72,000分の1の発生確率です。

 

3)     フォー・オブ・ア・カインド Four of a kind 


日本では『フォーカード』と呼ばれることが多いようですが、一般的には『フォー・オブ・ア・カインド』と呼びます。同じ数字のカードが4枚揃うことです。残りの1枚はどんなカードでも構いません。フォー・オブ・ア・カインドの確率は、4,165分の1となります。大体4,000分の1と考えられます。 

 

☆JokerPoker の場合はJokerがマルチカードとなり、5カードという存在が発生します。 

 

5)     フルハウス Full House 


フルハウスは同じ数字のカードが3枚と、2枚組になることを言います。このへんの役になってくると、ロイヤルフラッシュに比べかなり出現しやすくなってきます。このあたりであれば、通常にお目にかかる事ができます。フルハウスの確率は694分の1です。

 

6)     フラッシュ Flush 


同じ『スーツ』が5枚揃うことをフラッシュといいます。 出現する確率は約500分の1です。 

 

7)     ストレート Straight 

5枚のカードが連続する役です。『スーツ』の種類はなんでも構いません。発生確率は250分の1です。恥ずかしながら、ポーカーを始めた時、僕はずぅ~っとストレートのほうがフラッシュより確率が悪いと思っていたのですが。。。フラッシュのほうが倍も確率が低いということが分かって驚いたものです。。。別に驚くことはないのですが、きちんと知らないと 危ないですね。何が危ないかというと、知らないと、勝負をあきらめたり、無理に勝負したり 賭け方に影響が出て来るので、危ないのです。Aを含んでいる場合Aは1とカウントできます。


8)   スリー・オブ・ア・カインド Three of a Kind


日本ではスリーカードとも呼ばれますが、 通常はスリー・オブ・ア・カインドと呼びます。5枚あるカードのうち、3枚が同数のカードで2枚バラバラという役です。出現率は約47分の1です。 

 

9)     ツーペア Two Pair


5枚のカードのうちペアが2組出来たものをツーペアーと呼びます。出現率は21分の1となります。 

 

10)  ワンペア One pair


5枚のカードの中でペアが1組だけ出来た状態。後の3枚はバラバラ。出現率は2.4分の1。2から10までのペアはローペア、J,Q,K,Aのペアをハイペアと呼びます。

 

ローペア の例 

ハイペア の例 

 

☆Jack or betterの場合、

ハイペアーとローペアーの2種類のペアが存在します。
・ローペアーは『2~10』までの数字のカードでのペア 

・ハイペアーは『J』『Q』『k』『A』のどれかでペアが出来たものです。 

 

☆ ハイペアーのことを ジャック・オア・ベター  と言います。

Jack or betterの場合、ハイペアーの場合だけ配当金が支払われます。ーペアーの場合は配当の支払はありません。配当を受け取ることが出来るのはハイペアーだけなので、 間違えないように覚えて下さい。

 


 

【それでは役を覚えて次に遊び方の説明に移りましょう。】

 

 

ビデオポーカーは、ゲーム機の種類も多く、変則的なものもあります。でも基本的にはJokerを除く52枚のカードで役を作るポーカーで、ルールは、日本でよく遊ばれる、ドローポーカーと言われるものと同じです。

 


 

ルールや、役を覚えてしまえば、意外と簡単なゲームですが、重要なポイントがあるんです。それは、ちょっとだけ台を選ぶ条件があります。設定の良い台で遊ばなければなりません。

 

【台を選ぶときの最大の注意】

配当が「Fullpay 」であること。

台の役ごとの倍率を見てください。

例えばこの台。。。
NetEntの Jacks or Better (ジャックスオアベター)

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配当表に注目してください。

こちら! 赤丸の部分に注目してください。

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≪僕たちが選ぶ台はこれです。≫

フルハウス(Full house)9倍 

フラッシュ(Flush)   6倍 

 

必ずこの配当の機種を選んでください。

この機種のほかに色々な配当の台があるのですが、

間違いやすいものもあります。

 

≪選んではいけない台≫

フルハウス 8倍

フラッシュ 5倍

 

この場合、両方の台を比較してみると、ハウスエッジ全く違う事が解ります。僕たちは出来るだけ条件のよい台で打たなければなりません。

フルハウス 9倍

フラッシュ 6倍

の場合はハウスエッジは 0.46%となります。

 

これに対して

フルハウス 8倍

フラッシュ  5倍 

の場合はハウスエッジは 2.70%と格段にUPしてしまいます。

その差は2.24%です。

 


 

 

【ゲームの手順】

 

ビデオポーカーで遊ぶ際には金額設定も重要です。最小金額でもプレーが出来るのですが、MAXベットで賭けた場合のみロイヤル・フラッシュがそろった時の払い戻し金額がドーンとアップします。ビデオポーカー版のジャックポットですね(^^;

 

1)まず、数あるビデオポーカーの中からゲームを選びます。このゲーム選びも大切で、まずは、基本のJack&Betterという機種をお勧めします。

プレイテックでのビデオポーカー選択画面

 

2)次に、賭け金を決めます。

1回の賭け金、レート設定は$0.05~$5です。それを何口賭けるかを決めます。賭けられるラインは1枚から5枚まであります。日本語対応では『最高額を賭ける』や『MAX PLAY CREDITS』と書かれているボタンをクリックすると自動的に5枚ベットを賭けたことになり、これをMAX BETといいます。ビデオポーカーでは常にこのMAX BETでゲームを進行しましょう。(これには理由があります。ジャックポットと関係しているんです。)

 

賭ける金額のレートはインターネットカジノでは、ゲーム機毎に選べることが多いです。例えば、レート単位をを$0.25ドルに設定すると、MAX BETした際には$0.25×5=$1.25ドルとなり、1回で使用する金額が$1.25ドルとなります

 

従って1回ゲームする毎に$1.25ドル投入することになります。$1に設定したら$1×5=$5ドル/回のゲームとなります。基本はいつもMAX BETです。自分の予算を決めて、BET金額を決めましょう!!

 

通常は1枚~4枚賭けでロイヤル・フラッシュが発生した場合、250倍程の払い戻しとなります。

 

しかし、5枚がけの場合はこれが800倍になるんです!!ですからビデオポーカーでは通常からMAX BETで賭ける習慣をつけましょう!4枚がけでロイヤルフラッシュが出現したら悲しすぎますからね。

 

1ドルで4枚賭け⇒ 250倍 ⇒ 1,000ドル

 

1ドルで5枚賭け⇒ 800倍 ⇒ 4,000ドル
☆BET額は最高金額ということではなく、各レート設定後、MAXの5枚賭けでプレーします。この5枚賭けというところがポイントです。

 

☆そしてロイヤルフラッシュの払い戻し額は、あくまでも設定レートに対しての配当倍率になりますので、配当の倍率計算を間違わないようにして下さい。配当表の見方は下記を参考にして下さい。

 

MAX BETでロイヤルフラッシュを当てた場合を例にしますと下記のようになります。
US$0.05の場合5枚賭けで配当表800倍の権利 

US$0.05×5枚×800倍=US$200

 

US$1.00の場合5枚賭けで配当表800倍の権利 

US$1.00×5枚×800倍=US$4,000

 

US$5.00の場合5枚賭けで配当表800倍の権利 

US$5.00×5枚×800倍=US$20,000

 

では4枚賭けでロイヤルフラッシュがでた場合は?
US$0.05の場合4枚賭けで配当表250倍の権利

US$0.05×4枚×250倍=US$50

 

US$1.00の場合4枚賭けで配当表250倍の権利 

US$1.00×4枚×250倍=US$1,000

 

US$5.00の場合4枚掛けで配当表1,000倍の権利 

US$5.00×4枚×250倍=US$5,000

 

このように見てゆきます。

3)カードが5枚配画面上に配られてゲーム開始です。

はじめに5枚のカードが配られます。その中から役に繋がりそうなカード、または既に役が出来ているカードをHOLD(ホールド)ボタンを押して残し、HOLDしていないカードを1回交換します。
(この時カードが表示されている画面をカーソルでクリックしてもHOLD出来ます。)

 

☆最初に5枚のカードが配られた時点で、役が出来ている場合は自動的に必要なカードが『HOLD』と表示されます。HOLD(ホールド) ボタンは、1回押すと『HOLD』の文字が画面のカードの上表示されます。もう1回押すとHOLDが解除されます。 従って何回でも選択し直すことができます。
4)HOLD(ホールド)カードの選択ができたら、DEAL(ディール)と書いてあるボタンを押します。
DEAL(ディール)ボタンを押すとHOLD(ホールド)したカードは残り、HOLD(ホールド)していないカードは交換されます。

 

5)最後に役が完成すると、その役に応じた配当が払い戻されます。

当然役が完成できなかった場合は賭けたお金は戻ってきません。。。

 

【ビデオポーカーの魅力はここだ!!】

ビデオポーカーは還元率が非常に高いゲームなのです。

Jack or better という機種は初心者のプレー用としてはGOODです。ゲームの展開は単調かもしれませんが、打ち方が良ければペイアウト率99.5%程になります。これは他のゲームと比べても桁違いに良いペイアウト率です。波も大きいので注意が要りますが、長期で見るとこの機種をマスターすると勝ちに近づけます。ギャンブルは時と運といっても、プレー方法、テクニックによってそのリスクは大幅に低減されますし、ハウスエッジは必ず取られているのですから、勝てる確率の多い勝負をしなければ成りません。

 


【 ビデオポーカーの裏技】

 

ビデオポーカーの還元率は99.5%を見込む事ができます。ただし、この還元率を維持するためには、ビデオポーカーの打ち方をマスターしなければなりません。ブラックジャックのベーシックストラテージのようなマニュアルが存在します。このうち方をマスターすることにより、勝率を格段に上げる事ができます。このテクニックを学び99.5%に還元率を維持できるようになれば、次のステップで100%の還元率を越えられる可能性が出てきます。

 

インターネットカジノで100%の還元率をゲットするには、あるものを活用します。それはコンプポイントというものです。本場のカジノでもそうですが、インターネットカジノもゲームを1回遊ぶたびに少しずつポイントが貯まるコンプポイントというものが用意されています。(カジノによって用意されているところコンプのサービスが無いカジノがあります。)キャンペーンやカジノによって違いますが、大体5ドル~10ドルで1ポイント貰えます。実はこのコンプポイントは現金と交換することが可能な場合が多いため、このコンプポイントを貯めれば現金として考える事ができます。遊べば遊ぶほどいつの間にか貯まってしまいます。必ずカジノではコンプポイントが貰えるように事前に申請しておきましょう。

 

そうすることによって、カジノでは不可能だと思われる『還元率』100%に限りなく近い数値に近づけることが出来ます。この意味は、通常のビデオポーカーのプレーで還元される97%~99.5%と 還元率100%に満たない金額を、このコンプポイントで補ってゆくわけです。負け難い法則を学び、プレー回数をできるだけ増やすことで、コンプポイントをどんどん貯めて行く考え方です。ゲーム中に、どのカードを残して、どれを交換するのか、選択するカードによって長期間で見ると、大きく運命が分かれてきます。そして、決めた時間内にできるだけたくさんのゲーム回数をこなすことで、コンプポイントを稼ぐ事ができるようになります。

 

この考え方が通用するのは還元率の高いビデオポーカーだけだと思います。
その中でも、初心者ではJack or Better(ジャック オア ベター)が一番わかり易く簡単です。これがビデオポーカーを甘く見てはいけない理由なのです。

 

ビデオポーカーのベーシックストラテジーについてはまたの機会に説明させてもらいます。

 

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